『Unify Coin』
これがあなたに5,000万円を
もたらす権利の正体です

第1話に引き続き動画をご覧いただき、
ありがとうございます。

今回の対談ではじめて公開した
『Unify Coin(ユニフィーコイン)』

これが、あなたに5,000万円をもたらす
権利の正体になります。

前回お話しした、
「”あるふたつの金融市場”が
高いレベルで融合した、
”全く新しいビジネスモデル”」の結晶……

それが『ユニフィー』なのです。

そう、早い話が今回のプロジェクトは、
あなたに『ユニフィー』を
受け取っていただくことが
最終的なゴール
となります。

年内に5,000万円を稼げる
ふたつの継続収入(日利と月利)は、
すべて『ユニフィー』からもたらされるのです。

第2話では最低限、
『ユニフィー』という名前だけでも
しっかり覚えていってくださいね。

『ユニフィー』を手に入れることが
あなたに経済的自由をもたらし、
人生を変えるための足がかりとなる
のですから。

『ユニフィー』なら
完全ノーリスクで5,000万円が
達成できます

さて、『Unify Coin』という正式名称から
ある程度察しがつく通り、
『ユニフィー』は仮想通貨の一種になります。

いま「仮想通貨」と聞いて、

とすこし心配になった方も
いらっしゃるでしょう。

しかし、ご安心ください。

今回のお話は、
「仮想通貨だから稼げる」のではなく、
「全く新しいビジネスモデルだから稼げる」
ということは一貫して変わりません。


仮想通貨の仕組みや用語など
一切わからなくても、
ユニフィーで稼ぐこととは
全く関係ないので大丈夫ですし、

ユニフィーが既存の方法とは
全く違う方法で稼いでいけることは、
今から説明していきます。

一般的に仮想通貨で稼ぐといえば、
以下のような方法が一般的かと思います。

ですが当然ながら、
『ユニフィー』を使った稼ぎ方は、
このどちらにも当てはまりません。

『ユニフィー』の場合は、
「ただ持つだけで継続収入が得られる」
という仕組みになります。

この仕組みは、先に挙げた
「細かな値動きで稼いだり、
知名度の低いコインの爆騰にかける」

という2つの稼ぎ方とは、
決定的に異なる点があります。

それは、「リスク」です。

従来の仮想通貨の稼ぎ方では、
リスクは避けられないものですが、
『ユニフィー』であれば完全ノーリスクで
稼いでいくことができます。

その理由は、
「リスクありきでリターンが期待できる
仕組みになっているから」
です。

これは仮想通貨に限らず、
株、FX、先物、不動産……
ありとあらゆる金融取引に
共通していえることになっています。

まず言葉の意味から確認していきますが、
リスク(Risk)という言葉は、
辞書で引くと「危険の意」

出てくると思います。

一般常識的には
その解釈で間違いないのですが、
金融・投資の世界における「リスク」は
少し意味が異なるのはご存知ですか?

金融・投資の世界における「リスク」は、
「不確実性」を指します。

たとえば仮想通貨や株の値段が、
将来いくらになっているかを100%の精度で
予測することはできませんよね?

今ビットコインが
「1BTC=100万円」だったら、

明日は101万円になっている
かもしれませんし、
逆に99万円になっている
可能性もあります。

このように仮想通貨の相場というのは、
少なからず不確実性が存在するのです。

また、不確実性の度合いは、
時期や値幅によって変わってきます。

これはつまり、
明日の値動きよりも
来年の値動きを予測する方がむずかしい
し、

1万円の変動よりも
10万円の変動を予測する方がむずかしい

ということです。

その代わり、
むずかしい予測を当てられたときに
得られるリターンはとても大きいです。

これはちょうど、
ポーカーでむずかしい役を作れば、
勝ったときにかかる倍率が高くなる一方で、

負けたときはたくさんの支払いが
生じるのと一緒ですね。

金融取引においても、
難度の高い予測を当てれば
たくさんの利益が期待できる一方で、
被る可能性のある損失も大きくなるのです。


以上のように、
リスクというのは「リターン(利益)」と
表裏一体の関係
にあります。

その関係性を利用しているのが、
従来の仮想通貨の稼ぎ方となっているわけです。

一方『ユニフィー』で稼ぐことは、
ユニフィー自体の相場変動と
まったく関係がありません。

なぜなら継続収入は、
『ユニフィー』の相場が
どうなろうと保有者全員に
発生するからです。

また、『ユニフィー』の継続収入そのものも、
相場変動から生まれるものではありません。

『ユニフィー』と連動している継続収入は、
不確実性(リスク)とは一切関係のない
要素から発生するもの
となっています。

・仮想通貨
・リスクのない要素からなる継続収入

と聞くと、
仮想通貨界隈で最近話題になった、
「配当型ウォレット」をf連想される方も
いらっしゃるでしょう。

配当型ウォレットの有名所でいうと、
「プラストークンウォレット」があります。

プラストークンウォレットとは、

指定のウォレットに資産を預けておけば、
自動アービトラージツールによって
収益が発生し、

何もしなくても資産が増えていく
という仕組みの配当型ウォレットです。

一見すると
「へ~良い仕組みだなあ」
と思うかもしれませんが、

プラストークンは今や、
「世界で約1,000万人が騙された、
史上最大の仮想通貨詐欺」
とまで言われています。

というのも、
プラストークンで行われていた配当が
実はアービトラージによるものではなく、

「ウォレットに預け入れられていた
顧客の資金によってまかなわれていた」

という疑惑が浮上してきたからです。

これはいわゆる、
「ポンジスキーム」
という仕組みになります。

非常に残念なことですが、
配当型ウォレットのほとんどは、
プラストークンのようにポンジスキームを
利用した仕組み
となっています。

以上を踏まえて配当型ウォレットと
『ユニフィー』の仕組みを比較しますが、
結論からいうと
両者の仕組みは全く異なります。

配当型ウォレットはその名前が示すとおり、
指定のウォレットに
資産を預け入れる必要がありますが、

『ユニフィー』はウォレットではなく
“仮想通貨そのもの”です。

『ユニフィー』自体に継続収入が
もたらされる仕組みが備わっているので、

あなたの大事なお金を、
よくわからない怪しげなウォレットに
預けておく必要は一切ありません。

こうなってくると、
「では、ユニフィーの継続収入の仕組みは
どうなっているのか?」

という部分が気になってくるところですが、

その点は近日公開の
最終話に回させていただきます。

今回はひとまず、
ユニフィーのメリットについて
以下のような理解ができていれば大丈夫です。

『ユニフィー』なら、
何十倍という
価格上昇
も確定しています

ここまで『ユニフィー』の
継続収入に関するお話をしてきましたが、

実のところ、
私はまだ『ユニフィー』について
まだお伝えしきれていないポイントが
あります。


その中のひとつは、
「今までの仮想通貨では期待できなくなった
何十倍もの価格上昇がユニフィーだと実現できる」

というものです。

仮想通貨の中には、
2017年末のバブル相場により、
何十倍もの価格上昇を記録したものが
たくさんあります。

ですが今後、
既存の仮想通貨で何十倍という急上昇は
もはや期待できないでしょう。


ドル円が突然200円になるようなことは
ほぼありえないように、

ある程度相場が成熟してしまった仮想通貨で
何十倍という爆発的な上昇は
なかなか起こりにくいことなのです。

ただし私は、
『ユニフィー』が新しい仮想通貨だから
何十倍も上がる可能性がある、
と言いたいわけでありません。

ユニフィーが何十倍もなる点には、
明確な根拠があります。


その根拠は、
最終話でしっかりお伝えするので、
ぜひ期待しておいてください。

そして最後に1点、
実は最終話を迎えるにあたって、
私からあなたにサプライズプレゼントを
用意しました。

このサプライズプレゼント、
もはや「現金を差し上げる」というレベルの
内容になっているので、
こちらについてもぜひご期待ください。

インタビュアーの大森さんからも、
「坂田さん、
それはやりすぎじゃないですか!?」

と心配されてしまったくらい、
本当にビッグな内容です。

継続収入の仕組みや、
なぜ何十倍もの利益が見込めるかという点、
そして私が用意したサプライズ……


近日公開の最終話は、
これまでにお送りしたご連絡の中で
「最も重要」なお話
をさせていただきます。

次回も絶対にお見逃しのないよう、
また、今まで以上に期待を膨らませて
ご連絡をお待ち下さい。

それでは、またお会いしましょう。

質問

今の仮想通貨市場に対する率直な意見を聞かせて下さい。

例)
仮想通貨には良い面も悪い面もあると思います。
私は2017年末のバブルのおかげで、
上手とは言えませんでしたが利益を確定できました。

それで仮想通貨に味をしめ色んなICOに手を出したのですが、
それらはあまり稼げませんでした 。

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  1. これまでは短期的な取引が多かったと思うが、バブル状態が起こる以上は少額でも保有して将来的な価格高騰を狙って投資するべきだと思う。

  2. 大手企業が参入するほどの市場として賑わってきているからこそ、いま仮想通貨を買っておけばいい、と考えられる。情報の速さが尋常じゃなく追いつかないと損をするが気軽に取引できるので仮想通貨の吟味もできると思う。

  3. 仮想通貨だけで生活できるほど稼ぐには難しいが、コツコツと続けていけば仕事をやめてもいいくらいの稼ぎは見込めると思う。

  4. 仮想通貨には近年ではあまりいいニュースを聞かないので不安な部分も多々あるが、仮想通貨で億万長者になった人もいるので期待はできると思う。

  5. ICOが流行ったので、いろんな仮想通貨に手を出してみたのですが、結局はビットコインなどの大口の相場に左右されて思っていたほど利益は出せませんでした。ですがですが市場規模は大きくなってるのでこれからだと思います。

  6. 低予算でも始められるのがいいと思います。まだ小遣い程度しか稼げてませんが、本格的に取引を進めていけば生活水準が変わるくらい稼げる期待をいまの市場に期待してます。

  7. 正直いろんな仮想通貨があってわかりにくいと思ってます。ただ迷っているうちに相場が変わって取引のタイミングを逃してしまうことがたびたびありましたが、ポジティブに見たら仮想通貨はこれからも成長していくものなのかなと思ってます。

  8. ICOによる資金調達ですが、現状ではICOを規制する法律は日本では完全には整っていない状況です。法整備がまだ行き届いていない以上、安心して扱える日はまだ遠いかなと思います。

  9. 特定のコインが一人勝ちするような状態なので、初期投資は慎重に決めたほうがいいと思います。過去に買ったコインは利益を得ることもあれば損をしたこともあったので、都度相場を見ないといけないのは他の投資と変わらないですね。

  10. 仮想通貨は勢いをなくしつつあるイメージがありましたが、様々なコインの動きを見てもまだまだ成長していくような感じがあります。近年の急成長からみても、新規参入コインも含め価格変動も積極的に怒ると思うので利益を得ることはできると思います。

  11. 価格の動きとの関連で市場規模が語られることが多いので、時価総額に注目するべきだと思います。また今後も仮想通貨への注目が集まって取引が活発になると取引量はさらに増加するんじゃないでしょうか。

  12. 少ない投資でも気軽にできるところはいいが、価格が変わりやすくうまく取引しないと稼げないところが難しい。ビットコインみたいに爆上がりするものを買っておけば大金持ちも夢じゃない。

  13. とにかく情報が命。昔はまだ浸透していなかったこともあって資金が流入していて買い時のタイミングが多かった。ビットコインのように、数年で何百倍と跳ね上がることもあるので情報拡散の速さに追いつくことが重要だと思う。

  14. もともと投資には興味があり、株やFX取引などには一通りやってきました。そんな中でも仮想通貨は取引がしやすく価格の変動も激しいので売り時がわかりやすいです。24時間取引ができることもいいと思います。

  15. いろんな種類の仮想通貨があるので、どれを両替すれば稼げるのか見極めが難しいです。おととしの高騰もあるので、売り時に適したタイミングを心得てないと大損してしまうことが怖いところです。実際、利益を出すチャンスを逃したので負けてしまいました。

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